【進撃の巨人】ライナーの死亡シーンは何話?まだ生きてるのは本当?

 
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全ての世界を狂わせた男ライナー・ブラウン。

進撃の巨人というアニメ全体において最重要人物として描かれており、作者の諫山創先生に一番愛されているキャラクターでもあります。

そんなライナーですが、どうやら死亡説が出てきているようなのでこの辺を明らかにして参りたいと思います。

ライナー・ブラウンのプロフィール

ライナー・ブラウン

  • 年齢:17歳 
  • 8月1日生まれ
  • 身長:185cm 
  • 体重:95kg
  • 出身:ウォールマリア南東の山奥の村
  • CV:細谷佳正

【進撃の巨人】ライナーの死亡シーンは何話


ライナーは現在も存命!生きています!

でも一度だけ死の直前まで追い込まれた時があります。

前半最後の闘い(シガンシナ区)にて、ミカサの持つ雷槍で頭部をぶっ放されたことで致命傷を負いました。

 

その後ハンジに尋問を受けている最中にピーク(戦士仲間)に救われました。

 

ほぼ死にかけていましたし、実際そこで死んでもおかしくありませんでした。

ですが奇跡の生還。

というかライナーは存在し続けるべきキーパーソンなので必然的な生還とも言えるでしょう。

 

ジークにも「ライナー、お前は運がいいよ」と悪運を評価されていました。

【進撃の巨人】ライナーは生きてる

 

ライナーはまだ生きています。

 

 

 

ですが最後まで生き残るかは不明ですし、たとえ生き残ったとしても鎧の巨人としての寿命はあと1年もない状態です。

なので結局は従姉妹の『ガビ』か他の誰かに自分を食べさせて鎧を継承させることになりそうな気がしますが、いずれにしろ命は残りわずかというのは変わりないです。

 

それはエレンも同様で、巨人としての寿命(13年)もそろそろ切れそうです。

終盤に差し掛かって世界を滅ぼすために『地ならし』を発動しており、最後は寿命とともに燃え尽きて死ぬのかも知れません。

はたまた、最後はどうにか生き残って余生をパラディ諸島で過ごすのかも知れません。

まとめ

  • ライナーはまだ生きてる
  • 鎧の巨人を継承してから13年が経とうとしているから寿命は残りわずか

最後まで読んでいただきありがとうございました!

>>【進撃の巨人】ライナーの裏切りの理由はなぜ?本当はいいやつで味方になるの?

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