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第五人格で優鬼の見分け方や特徴は?うざいし嫌いという声も多数!

 
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identity5こと『第五人格』は鬼ごっこゲームです。

デッドバイデイライト同社と製作したことでも知られており、DBDをポップに再現している部分が特徴的ですね。

 

4VS1のオンライン型鬼ごっこゲームということで、鬼はもちろん人間が操作しています。

そのようなこともあって、コンピュータとは違って淡々と攻めるのではなく、時に仲良くなろうとハンター側が攻撃を仕掛けてこない場合もあります。

それはいわゆる『優鬼(やさおに)』と呼ばれているものなのですが、この概念に対しユーザー間では賛否両論のようなので今回は優鬼に関する意見をまとめていきたいと思います。

第五人格で優鬼の見分け方や特徴

まずハンター側が『優鬼』を示すパターンで使われるのが

  • サバイバーを見つけたらクルクルとその場で回る
  • サバイバーの目の前でスタンプシールを貼る
  • 壁や暗号機を殴ってサバイバーを殴らない

というパターンが多いですね。

普通にやってれば全力で追いかけてきてくるのですが、明らかに攻撃をわざと当たらないようにしたり、おかしな動きをしていれば優鬼の可能性が高いです。

 

 

また、ハンターを実際に見なくてもだいたい『優鬼』かどうか見極めることも可能です。

それは、

ゲームが開始されてから3分経っても誰ひとりダメージを負わないパターンです。

もちろんサバイバーのチェイス力が凄かったり、運よく避けまくったりできている場合も多々あるのですが、

だいたいは優鬼の可能性が高いです。

 

そのような時は左下に『〇〇が●秒間逃げている』という感じでチェイス時間を表示しているので見分けがつきやすいです。

同じ空間にハンターとサバイバーがいるわけなので、長い間攻撃を喰らわないということが不自然ですよね。

まあ先ほどにも言ったように、技術の差でこのようなこともあり得るのですが、だいたいは1ダメージくらいは与えることができます。

 

あまりにも長い間チェイスが続いているようならば『優鬼』を疑ったほうがいいですね!

第五人格で優鬼がうざいし嫌いという声も


実際、サバイバー側が優鬼に出くわすと、ほとんどが勝利確定になります。

ゲームに勝利するとその分ショップで使えるポイントを稼ぐことができるようになるのですが、

やはりゲームとしては正直楽しくないですよね。

 

バチバチの真剣勝負があってこそゲームの楽しさが成り立つわけです。

 

お互いの変な馴れ合いで無駄に時間を消費するのはもったいないですよね。

本当に第五人格を楽しみたい人にとっては「あーまた優鬼か、もういいや、つまんね。」と一気に冷めてしまうと思います。

現にTwitterでもそのような意見が沢山あります。

まあ人によっては「ランクが上がるからいっかw」という感情にもなるようですね。

優鬼をする理由や心理状態

そもそもなぜ一部のプレイヤーは『優鬼』をするのでしょうか。

 

個人的な意見ですが以下のように思っています。

  • なんとなく
  • 飽きたから違う楽しみ方をしたい
  • 一種の高揚感に浸ろうとしている
  • 勝てないから優鬼を演じて化けの皮を現す
  • 負け確定だから残りの一人も逃がしてあげるという『粋な計らい』を演じたい

まあこんなところでしょうかw

 

特に深い意味はないと思います。

 

まあ実際に筆者も”なんとなく”優鬼とやらをやってみたことがあるのですが、

ただただ時間の無駄になりましたねw

もうそこから2度としていません。笑

 

また、『負け確定』のゲームでは残り一人のサバイバーを地下へ連れてってあげることはたまーにやってました。

まあ、そんなに意味ないんですけどね。笑

逆にポイント稼げないw

まとめ

今回は『優鬼』の事情について書いていきました。

現在筆者はもう第五人格はやってないので、現役のみんなが平和にゲームできてればいいなと思っています。

ではありがとうございました。w


 

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