雑記系

井口理(King Gnu)の読み方はなんて読む?経歴についても

井口理さんは、『King Gnu』というミクスチャーロックバンドのメンバーで活動されており、

ボーカル・キーボード担当として有名です。

井口さんはとても強烈なキャラクターとして知られており、Mステ初登場時では階段を狂気じみた走り方で降りていき、二回目の際はマイクの上部をこねくりまわして意味ありげな動作を生放送で見せつけました。笑

歌声はかなりの美声であり、『白日』においては女性が歌っていると間違われるほどの高いキーで歌います。

 

そして役者としても活動をしており、その表現力はミュージックビデオで発揮されていますね。

>>井口理は俳優で映画にも出演してる?

今回はそんな多彩でクレイジーな井口理さんの名前の読み方と、経歴について触れていきましょう。

井口理(King Gnu)のプロフィール

  • 名前:井口 理
  • 生年月日:〜〜年10月5日
  • 担当:ボーカル、キーボード
  • 大学:東京藝術大学
  • 出身:長野県

井口さんは同メンバーの常田とは幼馴染です。

東京藝術大学で声楽を学んでいたという事もあり、ボーカルとしての声は「多くの人に届く声」という評価があります。

好きなミュージシャンは七尾旅人さんです。

井口理の読み方はなんて読む


 

井口理は、

『いぐち さとる』

と読みます!

 

井口までは漢字変換ができるのですが、”理”においては

「り」

「おさむ」

と打たないと漢字変換ができません。

 

なのでこのブログでも「いぐちおさむ」と打ってから漢字変換していますw

井口理の経歴

まず井口さんの幼少期から見て行くと、

長野県で生まれ育ったようです。

 

そこでどのようにして歌唱力を磨いていったのかは特に情報はありませんでした。

ちなみに常田さんは音楽家の両親のもとに生まれたので、楽器に囲まれて育ったそうですが、井口さんにおいてはおそらくまた違った家庭で育ったのだと思います。

 

小学校、中学校についての情報はありませんでした。

 

井口理さんは長野県伊那市の出身で、

高校は『伊那弥生が丘高校』のご出身のようですね。

 

高校時代にはバンドをやっていたという事もあって、その時代から「とりあえず人前に出れていればいいのかな」という感情があったそうです。

調べてみると、『伊那弥生が丘高校』音楽部(YMCA)という名前のの合唱部があるようなので、もしかしたらそこに入っていたのかも知れません。


また、NHK合唱コンクールにも出たそうですね。

高校時代の経歴かは不明ですが、その可能性も高いですね。

 

そして大学ですが、

「東京藝術大学 声楽科」の出身みたいですね!

ですがその大学に入る条件もかなり難易度が高いそうで、最低でも高校1年ぐらいからピアノや声楽、その他楽器のレッスンに通って受験レベルをクリアできるスキルを身に付ける必要があるそうです!

やはり高校時代に基礎的な発声練習などしてきたのでしょう。

まとめ

  • 井口理は『いぐち さとる』と読む
  • 幼少期から音楽に関わっているとの情報は無いが、高校で音楽部に入っていたと考えられる

最後まで読んでいただきありがとうございました!

>>King Gnu(キングヌー)の井口理がやばいし薬やってる?最近太ったという声も?