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落合陽一の評判が悪いし怪しい?アート作品は何があるの?

 
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落合陽一さんをご存知でしょうか?

最近何かとメディアに多く出演しており名前を聞いた方は多いと思います。

メディアアーティスト」という肩書きを持っており、先端技術を使って様々な”作品”を作っています。

・・・と言ってもなんだかパッとイメージが掴めませんよね。

だから中には「怪しい」と思う方もいます。

また、彼がメディア出演するときの雰囲気などに「嫌悪感」を持つ方がいるようです。

本記事では落合陽一さんの評判についてと、アート作品について紹介していこうと思います。

記事主は落合陽一さんのアンチではないのでご理解の程お願い致します。

落合陽一とは?

  • 本名:落合陽一(おちあい よういち)
  • 生年月日:1987年9月16日
  • 職業:メディアアーティスト、研究者、大学助教授、実業家

作品としては

「電気が見えるデバイス」といった、電子工作やメディアアート制作に用いるブレッドボードをモチーフにした電圧を可視化するものだったり、

その他、メディアアートを駆使したアニメーションを作ったり、暗闇の中で金属板が揺れ動きコウモリにような音をたてる作品など数十作品があります。

 

座右の銘は「変わり続けることを変えず、 作り続けることをやめない」

東京大学に二度受験失敗している。

人生や命には等しく価値がないと思っている。

研究者を志したのは大学二年生の時。学部進学時にはやりたいことが決まっておらず、筑波大学は「鉛筆転がして決めた」と語っている。

 

落合陽一の評判が悪いし怪しい?

落合陽一さんの評判が悪い理由については以下のものが挙げられます。

態度が大きい

落合陽一さんは -NEWS ZERO- にゲスト出演した際に「下駄」を履いて来ていましたw

会場では笑いが起こっていたので問題はないはずなのですが、

一部視聴者の間で批判をされているようです。

落合氏は番組に黒いラフな服に加え、足元は下駄という格好で登場。

 

「普段テレビを見ないんですけど、頑張ってみんなが見てもらえるようにしようと頑張ります」

と、発言もマイペースな感じでした。

 

また、落合氏は始終猫背でもありました。

放送後にネットで

服がだらしないし報道番組に向いていない

姿勢も話し方も悪くて不快だった

バラエティじゃないんだからちゃんとしてほしい

といった批判がありました。

 

また、落合氏を擁護する声もありました。

言ってることは正論

純粋にいいことを言ってるからもっと評価されるべき

報道の本質を考えれば、格好や態度なんかいちいち気にするものではない

と、視聴者の間で物議を醸しています。

 

ちなみにその問題の件で落合さんがツイートしていました。

 

ちなみに僕は下駄を履いて出演したことに笑ってしまいましたw

単純に面白かったです笑

落合陽一のアート作品は何があるの?

アニメーション – アリスの時間

実物投影機を並べることでフィルムを使わないアニメーションを作る作品。

様々な作品を紹介している動画

メディアアーティストの概念についてのインタビュー

まとめ

落合陽一さんの評判や、アート作品について紹介していきました。

僕は落合陽一さんを初めて知ったときに

新しいものを生み出す唯一の存在だな

という思いが出てきました。

 

最先端技術を使って様々な研究を重ねることは

日本の未来をより豊かにできる可能性を広げる

ということに直結すると思います。

 

また、人としても凄く面白いです。

おそらく多くの人は「変わった人だな」という印象を受けると思いますが、

”人とは違う思考をする”事ができる人こそ他人に大きな価値を提供できるのではないかと思います。

 

僕は個人的に落合さんをリスペクトしているので、これからも応援しています。

この記事が参考になれば嬉しいです。

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