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ネットで悪口書く人はなぜ男が多い?心理状態はどうなってるの?

 
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なぜかネット悪口を書く人は男性が多い

昨今では、急激なテクノロジーの進化によって簡単にスマホでネットサーフィンができるようになりました。

そしてYouTubeコメントを中心に、様々なSNSに悪口の書き込みをよく見かけます。

その書き込み主はほとんど”男性”です。

ではなぜそういったSNSへの悪口の書き込みは男性が多いのか、

その心理状態も含めて深掘りしていきます。

関連記事➡︎SNSに悪口を書かれた時に気にしない方法は?対応はどうすればいい?

ネットで悪口書く人はなぜ男が多いのか

Twitterでは有名人のつぶやきに文句をいう人、Youtubeでは少しでも気に入らないと思えば攻撃的なコメントをする人。

とても理不尽な事を言ってくる人もいます。笑

悪口を書いている人のアカウント画像やユーザー名を見てみると、

男性が確実に多いです。

その理由はこちらになります。

プライドが高いから

です。

男性は昔から本能的に自分より優れているように見える遺伝子に対して、闘争本能が芽生えるようにできています。

 

ですが全員がそういう訳ではなく、単に男性にそういった人が多いです。

ネットで悪口を書く人の心理状態は?

 

男性がネットで悪口を叩く理由をおさえてもらったところで、

プライドをあまり持っていない場合でも、悪口を書きたくなる人がいます。

これからその心理状態を紹介します。

現実世界では人に何も言えない

普段から自分の意見や思っている事を人にぶつける事ができない人は、

その溜め込んだ不満を吐き出す場としてネットに書き込みます。

それをただ気にくわない人物に向けてコメントを書いて鬱憤を晴らそうとします。

嫉妬、羨望感

明らかに自分よりも高収入を得ているであろうユーチューバーや、有名人のツイートにジェラシーを感じて

つい理不尽なコメントを書き込んでしまいます。

また、自分の立場じゃどうにもできない事がわかっているため、それで尚更怒りが込み上げるようです。

自分の意見を多くの人に聞いてもらいたい

SNSは自分の主張を多くの人に知らせる事ができる最高の場所です。

なので誰かについて書き込んで多くの人に共感を得てもらおうとします。

共感をもらえたら「やっぱり自分は正しいんだ」と思い込んでしまいます。

色眼鏡で世界を見ている

常に目くじらを立てて、本人が気にしているであろう部分を突きつめて、

それを書き込んで嫌がらせをしようとします。

そう言った人たちはその行為自体に快感を覚えているので、その癖を直すことは難しいでしょう。

「三度の飯より粗探し」 というところでしょうか。

匿名性がある為なんでもアリ

ネットで悪口が書かれる一番の原因はコレですね。

自分の正体がバレないので、他人をどれだけ傷付けてもいいと考えています。

匿名で現れる人間の性は恐ろしいものです。

 

女性はどうなの?

今では日本人のほとんどがSNSを活用し、様々な情報を受け取っていますよね。

女性のイメージとしてはネットを使うときは通販などのサイトを回覧すると思いますが、

最近ではもうほとんどの女性がSNSをみています。

 

そして女性は男性のように公の場で罵るような事はせず、

現実友達の中でLINE等でグループを作り、陰口を言っているように思えます

はい、コレは個人的な意見です。

気を悪くされた方はどうぞこの記事のコメントで僕を罵ってください。笑

 

しかし、女性というのは仲間を作り集団でターゲットを決めるものでは無いでしょうか。本能的に。

(かなりの偏見で申し訳ありませんが、僕の23年間の経験の中で感じたことですw)

 

もちろんそうでない温厚な方もいると思いますが!

おわりに

いかがでしたか?

今回の記事で僕のイメージがかなり崩されると思うので、

名誉挽回のために一つ言わせてもらうと、

「僕自身ユーチューバーとして発信していて、たまーに悪口を書かれるからです」

 

名誉挽回になっているか怪しいところですが、やはりコメントを見たりすると

「全然できてない、偽物だ」「こんなの簡単じゃん」「レベル低!」

といったコメントをいただきますw

 

 

なのでそこで感じたことを書いて、誰か共感してくれたらいいなと思って今回記事にして見ました!

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